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食品偽装

食品の偽装が止まらない。
今度は「魚きん」が消費期限切れの
刺身を使いまわしていた。

「もったいない」とはまた違う、
モラルの低い気味悪い話だよね。
お友達と話していたら、
「実はウチの店でもやってるよ」だって。

なんでも消費期限切れでも
見た目が大丈夫なのは翌日も売るらしい。
見分け方としては、
バランを逆に置くのだそうだ。

売れ残りは右バラン、
新しいのは左バランとか、
働いている人は分かるそうだ。

そう言えば同じ商品でも
盛り付けが違ったりするわ。
更に、以前買ったばかりの
タコの刺身が痛んでいたことがあった。

その時の店長の言い分は、
「買おうとしたお客の気が変わって、
適当に冷蔵じゃあない場所へ
戻したりする人がいるので、
そういった商品が混ざってしまった」

本当にそうだったのかも知れないけど、
なんだかなぁ~?とも思う。

どこでもやってるのかも知れない!
最近はそんな疑いの眼で見ているから、
真面目にやってるお店は、
迷惑千万な話だろうが・・・

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» 魚きん [ようれいの日記]
期限切れ刺し身販売 「魚きん」秋田店 河北新報秋田市の百貨店「秋田西武」の地下食... [続きを読む]

受信: 2008年5月22日 (木) 09時23分

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